まいのちょいエロ日記
デリヘル嬢まいちゃんのちょっとエッチでためになる(?)日記です☆
2009-06-18 (Thu)
ご無沙汰してます☆
みなさま、お元気ですか?
高知は梅雨入りしてるってのに雨が降りませんね…
水不足にならないかな?
ちょっと心配。
まいは元気です(^3^)/
週二ペースで出勤してはエロエロな時間を過ごし、暇なときはshoppingやゴルフの練習。
コーチを代えてからみるみる上達しました。
厳しい熱血コーチだけあります(-_-;)
目標は今年中に100切りです( ̄0 ̄)/
みなさま、お元気ですか?
高知は梅雨入りしてるってのに雨が降りませんね…
水不足にならないかな?
ちょっと心配。
まいは元気です(^3^)/
週二ペースで出勤してはエロエロな時間を過ごし、暇なときはshoppingやゴルフの練習。
コーチを代えてからみるみる上達しました。
厳しい熱血コーチだけあります(-_-;)
目標は今年中に100切りです( ̄0 ̄)/
2009-05-16 (Sat)
最近、またゴルフ熱が再燃。
まいはまじめにレッスンに通うようになりました。
今までと違うプロに教えていただくことになり、ドキドキしながら行ってみると・・・
その先生はまいの欠点をズバズバ言いまくり、まいちゃんテンション急降下・・・(ToT)
「リーチがない」
???
リーチ???
リーチってあのリーチ?
麻雀の?
テンパイ??
まいは意味もわからず、リーチって麻雀のリーチだと思いこみ、
「テンパイすらならない・・・つまり、ぜーんぜんダメ」
と勘違いしていました(;一_一)
腕の長さがないってことだったのね・・・(-"-)
そら〜、まいは147センチしか身長ないですわ!!<(`^´)>
それで腕が長かったらテナガザルでしょ〜?!
でも、その先生に教えていただいて、体の小さなまいでもビューンと飛ばせるスイングになりました。
まだまだこれから。
目指すは100切り。
頑張るぞ!!
まいはまじめにレッスンに通うようになりました。
今までと違うプロに教えていただくことになり、ドキドキしながら行ってみると・・・
その先生はまいの欠点をズバズバ言いまくり、まいちゃんテンション急降下・・・(ToT)
「リーチがない」
???
リーチ???
リーチってあのリーチ?
麻雀の?
テンパイ??
まいは意味もわからず、リーチって麻雀のリーチだと思いこみ、
「テンパイすらならない・・・つまり、ぜーんぜんダメ」
と勘違いしていました(;一_一)
腕の長さがないってことだったのね・・・(-"-)
そら〜、まいは147センチしか身長ないですわ!!<(`^´)>
それで腕が長かったらテナガザルでしょ〜?!
でも、その先生に教えていただいて、体の小さなまいでもビューンと飛ばせるスイングになりました。
まだまだこれから。
目指すは100切り。
頑張るぞ!!
2009-05-13 (Wed)
火照ったまいの身体を鎮めるため、M先生と病院を出た。
M先生は車の中でまいの秘密の場所に手を触れてくれた。
「まいちゃん、熱い・・・もうトロトロじゃないか」
狭い車内。
近すぎるM先生の顔。
脈打つまいの下半身。
まいの顔は急激に熱くなる。
まいはM先生に身体を委ねた。
ホテルに入り、シャワーも浴びずベッドに横たわる。
「せんせ・・・汚いよ・・・」
そう言いたくてもM先生はまいの口を自分の唇で塞ぎこんだ。
両手を抑えらえれ、下腹部にM先生は腰を下ろす。
まいは身動きがとれない。
その抑制がまいのエッチな心に火をつけた。
自分でもわかるくらいに下半身だけが動き、シーツにまで愛液が滴る。
両手を拘束したままM先生の口はまいの首や胸、腹部を這いまわる。
まいはとてつもない快感を感じた。
「早く・・・して・・・」
まいは懇願してもM先生は上半身しか舐めてくれない。
どうにかなりそうなまいの身体。
気がつくとベッドは大きなシミを作っていた。
それを見たM先生はまいの下半身に顔を埋めた。
やっと来てくれたM先生の口。
先生はまいの愛液を綺麗に舐めとってくれた。
「まいちゃんが可愛く手を舐めてくれたご褒美だよ」
気が遠くなるくらい舐め続け、まいは何度も昇天した。
ほとんど記憶が飛んだ状態でM先生と一つになり、胸元で寝てしまった。
朝起きると、コンドームの抜け殻が枕もとにいくつも散乱していてまいは衝撃を受けた。
片手じゃ足りないほど。
起き上がると腰が痛い。
どれだけ愛し合ったのか・・・
まいは両親への朝帰りの言い訳を考えながら自宅へ帰る。
その帰り道もなんだかフワフワして・・・
M先生の身体が恋しくなり、何度か求め合うようになった。
ナースの白衣を脱ぐとエッチな顔を見せるまい。
M先生は興奮してくれた。
でも、体だけの関係。
まいはそれだけで良かった。
それで満足していたのだから・・・
忙しく働くドクターの性欲のはけ口。
ある意味、白衣の天使だったのかもしれない。。。
M先生は車の中でまいの秘密の場所に手を触れてくれた。
「まいちゃん、熱い・・・もうトロトロじゃないか」
狭い車内。
近すぎるM先生の顔。
脈打つまいの下半身。
まいの顔は急激に熱くなる。
まいはM先生に身体を委ねた。
ホテルに入り、シャワーも浴びずベッドに横たわる。
「せんせ・・・汚いよ・・・」
そう言いたくてもM先生はまいの口を自分の唇で塞ぎこんだ。
両手を抑えらえれ、下腹部にM先生は腰を下ろす。
まいは身動きがとれない。
その抑制がまいのエッチな心に火をつけた。
自分でもわかるくらいに下半身だけが動き、シーツにまで愛液が滴る。
両手を拘束したままM先生の口はまいの首や胸、腹部を這いまわる。
まいはとてつもない快感を感じた。
「早く・・・して・・・」
まいは懇願してもM先生は上半身しか舐めてくれない。
どうにかなりそうなまいの身体。
気がつくとベッドは大きなシミを作っていた。
それを見たM先生はまいの下半身に顔を埋めた。
やっと来てくれたM先生の口。
先生はまいの愛液を綺麗に舐めとってくれた。
「まいちゃんが可愛く手を舐めてくれたご褒美だよ」
気が遠くなるくらい舐め続け、まいは何度も昇天した。
ほとんど記憶が飛んだ状態でM先生と一つになり、胸元で寝てしまった。
朝起きると、コンドームの抜け殻が枕もとにいくつも散乱していてまいは衝撃を受けた。
片手じゃ足りないほど。
起き上がると腰が痛い。
どれだけ愛し合ったのか・・・
まいは両親への朝帰りの言い訳を考えながら自宅へ帰る。
その帰り道もなんだかフワフワして・・・
M先生の身体が恋しくなり、何度か求め合うようになった。
ナースの白衣を脱ぐとエッチな顔を見せるまい。
M先生は興奮してくれた。
でも、体だけの関係。
まいはそれだけで良かった。
それで満足していたのだから・・・
忙しく働くドクターの性欲のはけ口。
ある意味、白衣の天使だったのかもしれない。。。
2009-05-09 (Sat)
まいの顔の前にはM先生の手が。
それを両手で包みこみ、M先生の指先を見つめる。
舐めてと言われてもどうしていいのかわからない。
どの指を舐めたらいいの?
舌先で?
それとも・・・??
まいはそのまま固まっている。
背後にあるモニターの音が鳴り響く・・・
まいは閉ざした口をほんの少しだけ開けた。
M先生の人差し指の第一関節まで咥えこむ。
消毒剤の臭いがする。
そのまま指全体を口に含んでみた。
舌を少し動かしてM先生の指の形をなぞってみる。
M先生の顔を恐る恐る見てみると、
「まいちゃんの口の中、とっても気持ちイイよ」
恍惚の表情でそう言ってくれた。
その言葉が嬉しかったのか、まいは顔全体を使って舐めはじめた。
人差し指だけでない。
全部の指を丁寧に・・・
不思議なことにまいの体の芯が熱くなってきた。
ただM先生の指先を舐めているだけなのに・・・
指先がオ○ン○ンに見えてきたのか、指の腹を舌先で舐め上げたり、わざと音を立てて舐めまわした。
「まいちゃん、もうすぐ勤務終わる?一緒に帰ろう」
その言葉を聞いてホッとした。
まいの身体は火照ってしまい、自分一人ではどうすることもできなかったから・・・
つづく。。。
それを両手で包みこみ、M先生の指先を見つめる。
舐めてと言われてもどうしていいのかわからない。
どの指を舐めたらいいの?
舌先で?
それとも・・・??
まいはそのまま固まっている。
背後にあるモニターの音が鳴り響く・・・
まいは閉ざした口をほんの少しだけ開けた。
M先生の人差し指の第一関節まで咥えこむ。
消毒剤の臭いがする。
そのまま指全体を口に含んでみた。
舌を少し動かしてM先生の指の形をなぞってみる。
M先生の顔を恐る恐る見てみると、
「まいちゃんの口の中、とっても気持ちイイよ」
恍惚の表情でそう言ってくれた。
その言葉が嬉しかったのか、まいは顔全体を使って舐めはじめた。
人差し指だけでない。
全部の指を丁寧に・・・
不思議なことにまいの体の芯が熱くなってきた。
ただM先生の指先を舐めているだけなのに・・・
指先がオ○ン○ンに見えてきたのか、指の腹を舌先で舐め上げたり、わざと音を立てて舐めまわした。
「まいちゃん、もうすぐ勤務終わる?一緒に帰ろう」
その言葉を聞いてホッとした。
まいの身体は火照ってしまい、自分一人ではどうすることもできなかったから・・・
つづく。。。
2009-05-08 (Fri)
病棟ナースのバイトを始めて半年が経った頃。
仕事にも慣れ、スタッフさんにも可愛がっていただくようになりました。
M先生も当直以外で院内で会っても、
「まいちゃ〜ん!」
と声をかけてはおしゃべりしてくれるようになり、まいもM先生の背後にまわり膝カックンとかの悪戯をするようになりました。
そんなある日のこと。
短大がお休みでまいは早朝からディズニーランドでバイト。
そのあとにナースのバイトが入っていて、いつものように出勤しました。
時間に追われながらも淡々と仕事をこなし、21時の消灯を迎えました。
ナースステーションで一人、雑務をしていると
「まいちゃーん!」
いつもの聞きなれた声が聞こえます。
「M先生、当直ですか??」
「いいや、今日は仕事してたらこんな遅くなっちゃって〜」
「大変ですね〜」
そんなごくごく普通の会話をしながらまいは仕事をしていました。
その日はそんなに忙しくなく、M先生も仕事を終えてホッとしているのか、なかなかおしゃべりをやめません。
まいもそのおしゃべりに付き合っていました。
「まいちゃん、18歳だよね?ついこないだまで女子高生だったんでしょ?」
ちょっとニヤけながら聞くM先生。
「えぇ、そうですよ。短いスカートはいて、合コンとか行きまくってました^^」
フツーに受け応えするまい。
「いいな〜、10代・・・まいちゃん、なんかエロイし・・・」
そう言いながらM先生はまいの左腕を擦りました。
その擦るM先生の右手が妙にエッチで・・・
まだ18歳のまいはどうしていいのかわからず固まりました。
消灯後で病棟内の廊下の電気も消え、ナースステーションだけが明るい。
そこにはまいとM先生のみ。
ときどき休憩室から常勤ナースたちの笑い声が聞こえる。
左腕を擦る手はそこだけにとどまらず、まいの身体を擦り始める。
肩、顔、胸・・・
「まいちゃん、背が低くて顔も幼いのに、身体は大人なんだね。それがエロイんだ・・・」
M先生が言う言葉に反応する。
まいは自分でもわかるくらいに頬が熱くなってきた。
廊下を誰かが通るかもしれない。
休憩室からナースが出てくるかもしれない。
そのドキドキ感がまいから言葉を失わせた。
「まいちゃん、これを美味しいものだと思って口に含んで舐めてごらん」
M先生は人差し指をまいの口元に差し出した。
その指先を見つめ、両手でM先生の手を優しく包みこむ。
まいはその指先を自分の口元に運んだ。
つづく。。。。
仕事にも慣れ、スタッフさんにも可愛がっていただくようになりました。
M先生も当直以外で院内で会っても、
「まいちゃ〜ん!」
と声をかけてはおしゃべりしてくれるようになり、まいもM先生の背後にまわり膝カックンとかの悪戯をするようになりました。
そんなある日のこと。
短大がお休みでまいは早朝からディズニーランドでバイト。
そのあとにナースのバイトが入っていて、いつものように出勤しました。
時間に追われながらも淡々と仕事をこなし、21時の消灯を迎えました。
ナースステーションで一人、雑務をしていると
「まいちゃーん!」
いつもの聞きなれた声が聞こえます。
「M先生、当直ですか??」
「いいや、今日は仕事してたらこんな遅くなっちゃって〜」
「大変ですね〜」
そんなごくごく普通の会話をしながらまいは仕事をしていました。
その日はそんなに忙しくなく、M先生も仕事を終えてホッとしているのか、なかなかおしゃべりをやめません。
まいもそのおしゃべりに付き合っていました。
「まいちゃん、18歳だよね?ついこないだまで女子高生だったんでしょ?」
ちょっとニヤけながら聞くM先生。
「えぇ、そうですよ。短いスカートはいて、合コンとか行きまくってました^^」
フツーに受け応えするまい。
「いいな〜、10代・・・まいちゃん、なんかエロイし・・・」
そう言いながらM先生はまいの左腕を擦りました。
その擦るM先生の右手が妙にエッチで・・・
まだ18歳のまいはどうしていいのかわからず固まりました。
消灯後で病棟内の廊下の電気も消え、ナースステーションだけが明るい。
そこにはまいとM先生のみ。
ときどき休憩室から常勤ナースたちの笑い声が聞こえる。
左腕を擦る手はそこだけにとどまらず、まいの身体を擦り始める。
肩、顔、胸・・・
「まいちゃん、背が低くて顔も幼いのに、身体は大人なんだね。それがエロイんだ・・・」
M先生が言う言葉に反応する。
まいは自分でもわかるくらいに頬が熱くなってきた。
廊下を誰かが通るかもしれない。
休憩室からナースが出てくるかもしれない。
そのドキドキ感がまいから言葉を失わせた。
「まいちゃん、これを美味しいものだと思って口に含んで舐めてごらん」
M先生は人差し指をまいの口元に差し出した。
その指先を見つめ、両手でM先生の手を優しく包みこむ。
まいはその指先を自分の口元に運んだ。
つづく。。。。





